【明石市】お子様の成長などで『お家で読まなくなった絵本』を寄付してみませんか?
お子様の成長や絵本の入れ替えなどで「お気に入りだけど読まなくなった絵本」「次の誰かに読んでもらいたい絵本」などご自宅に眠っている絵本を、あかし市民図書館などで集められています。

※写真はイメージです。
回収期間
2026年6月1日(月曜日)~11月30日(月曜日)
回収場所
・あかし市民図書館
・明石市立西部図書館
・明石市立二見図書館(ふたみん)
・明石市役所プロジェクト推進室本のまち担当
※各施設の休館日や開館時間などご確認の上、回収場所にお向かいください。
絵本をお持ちくださる方へ
状態が非常に悪い絵本はご遠慮ください。
いただいた絵本は市内の保育施設等へ提供します。その他、リサイクルブックフェアへの提供など、可能な限り有効活用させていただきます。
提供先に関する情報はお伝えできません。
絵本の状態や性質によっては施設へ提供できないものや破棄する場合もありますのでご了承ください。
こんな絵本はご遠慮ください
✖タバコ、ペット、経年臭などの臭いがする絵本
✖宗教・政治関係の絵本
✖こどものとも・かがくのともなどの月間予約絵本
✖しかけ絵本、おもちゃ絵本で壊れている絵本
✖水濡れの跡やシミ、カビのある絵本
✖お子様のお名前など、個人を特定できる書き込みや落書きのある絵本

※写真はイメージです。
回収場所に寄付された絵本は明石市内の保育施設等へ提供し、子どもたちのために活用されていくそうです。
「眠っている絵本を、必要としている人へバトンタッチできるチャンス」です。お片付けのきっかけにもなりますし、お子様やお孫さんが成長されてご家庭で読まなくなった絵本があれば、寄付してみてはいかがでしょうか。
回収場所のひとつ、あかし市民図書館はこちら






